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ワールドツアーで築き上げた圧倒的なスピード性能と操作性を求める方へ
1994年にシェイパーMatt”メイヘム”Biolosが、アメリカ、カリフォルニア州サンクレメンテ市でスタートした小さなサーフボードブランドは今では世界のサーフボードデザインやボードアートに最も影響を与えるトップブランドへ成長。
しなやかなフレックスが生み出す乗りやすさと耐久性を求める方へ
2005年プレセボサーフボードは誕生しました。その当時、市場には丈夫さを売りにした硬くてしならないモールド工法ボードが流行していて膝を悪くするサーファーが続出。自分達が本当に乗って調子が良いと思えるボードを作る信念に元ついて、メイヘムとコリー・ロペスが共同開発して作りあげた、驚異の高性能モールドボードがプレセボです。
high performance
ベンダー: LOST
『3.0 STUB DRIVER』THUMB Tail "BLACK SHEEP BUILT" Faded airbrush Blue to Clear
performance
free surf
EASY Surf
ベンダー: LOST
『BIG RIG DRIVER』Futures Fin "BLACK SHEEP BUILT":TOXIC テクスチャー
PLACEBO
Blog posts
スクープ!西井が激写!初公開!新モデルに乗る『グリフィン・コラピント』!!
スクープ!西井が激写!初公開!新モデルに乗る『グリフィン・コラピント』!! WSLサーフ・ランチ・プロで優勝した時にグリフィンが使用した5'10"のボードをベースに、スモールウェイブやウェイブプールでのコンペティション向けに開発された「ステップダウン」仕様のパフォーマンス・ショートボードです。 ノーズとテールは幅を持たせつつ、テールエンドのみが精密なラウンドピン形状に絞り込まれていますノーズから低く抑えられたエントリーロッカーが素早い加速を生み出す一方、パフォーマンスボード特有のカーブの強いテールロッカーが鋭く力強いターンを可能にし、グリフィン持ち前のようなラディカルなマニューバーを引き出します。 全体の幅は一般的なパフォーマンスボードに近い標準的な設定ですが、ノーズとテールの幅には適度なボリュームを持たせ、寛大な乗りやすさを確保しています。しかし、多くの小波用ボードに見られるような、幅広で野暮ったい(鈍重な)印象はありません。 むしろ、アウトラインを比較的パラレル(平行)に近づけることで、もたつきやフラットな感覚を排除しつつ、優れたスピードとドライブ感を実現しパワーフローします。 これは絶対、日本の腰胸スモールサイズのビーチブレイクで調子良さそうなボードです! このモデルの名前は『THE GRIFFIN』です!
もっと詳しく知るサーフィン歴4年の38歳・女子。肩幅が狭くて脚力がない私が、あの「F-1」を手放せなくなった理由。
サーフィンを始めて4年。まだまだ波を読むのは下手だし、これといった得意技があるわけでもない。テクニックはまだまだで、横に走れてプルアウトができる。最近はアップスンダウンもちょっとできるようになったレベル。 どんな人なのか サーフィン歴4年の38歳、170センチ・57kg。 鴨川に移り住み3年目。ほぼ毎日サーフィンをしています。 ひょろっと長い体型で、手長族です。 ハイパフォーマンスボードなんて、私には早い。そう思っていた Luvsurfのサーフボードは4つのカテゴリーに分かれていて、私はもっぱら「イージーサーフ専門」でした。 ハイパフォーマンス パフォーマンス フリーサーフ イージーサーフ そんな私が、今手放せないのはあの、F-1! 肩幅が狭く、脚力が弱い女子こそ、ハイパフォーマンスボードが良い!と感じた理由をこちらでお伝えします。 これまでのサーフボード遍歴 まずは私のサーフボード遍歴を。初めて1年くらいはこのあたりをぐるぐるしていました Placebo ORCA Placebo LAYZ POTATO Placebo RNF-SNAPPER でも、あんまり乗れなくて、ほとんどが海に浮いているだけの状態でした。 そんなときに、海で会った知人が「SMOOTH OPERATOR」を乗っていたので、ちょっとだけ乗らせてよ。と貸してもらうことに。 めちゃくちゃ大事な相棒!Placeboのスムオペ すると、びっくり!めちゃくちゃに乗れる!すんごい乗れる!そこから怒涛のスムオペ祭りが始まります。 Placebo SMOOTH OPERATOR 6'4、36.55cl Lost SMOOTH OPERATOR(PU) 6'2、34cl Lost SMOOTH OPERATOR(PU) 6'0、34cl USAカスタムオーダー 左:Mayhemの娘 ライダーちゃんにペイントしてもらったもの このときに、テイクオフができるようになり、「板の上にたつ」を習得できました。 しかし、ここで新たな課題が… 横にしかいけない! アップスとか、カットバックとかしたいけど、思うようにいかない。そんな課題を抱えたままスムオペ愛用者としてサーフィン生活を謳歌します。 このときには、「ロングより波をつかむ」「クソ波の女王」「エンジン付きのパドル」などの異名を与えられたほどです。 初めてのハイパフォーマンスボードは、SUB DRIVER 2.0 👩「スムオペが調子よくて、すんごい乗れるようになったんですよね。」 なんてニシイさんと会話をしていると… 「女性って肩幅が狭いから、細いボードのほうが合うみたいです。オトンみたいな体型の人も、SMOOTH OPERATORは向いているんですよ。」 なるほど!?そうなのか!? 今まで、まわりにいるサーフィンおぢからは「まずは幅広い板でテイクオフができるようになるのが先決だね」なんてアドバイスをもらっていた私は目から鱗状態。 その理屈ならば、さらに細いハイパフォーマンスボードもいいのでは?と思い、SUB DRIVER 2.0(PU)を買ってみました。 そのときにも周りからは「そんな、ハイパフォーマンスボードに乗れるわけがないだろう。」とめちゃくちゃに言われました。 選んだサイズは、6'0"、31.75cl。 乗れるかなー、かなり浮力も落としたし、ロッカーも強い。こんな初級者が乗れる板なのかしら…?の不安を抱えたまま、初めてのハイパフォーマンスボードを持って海へ。 が、しかし…「めちゃくちゃ乗れる…!」浮力が下がっているのに、パドルが遅くなった感じもしない。むしろ速いまであるのでは!? ニシイさんが言っていた「肩幅が狭い人ほど、パドリングのときに腕をより真下に近い角度で深く入れられる」を実感し感動しました。 その後は、Driver祭りに入ります。 SUB DRIVER 2.0、6'0"、31.75cl SUB DRIVER 3.0、5'10"、28.50cl DRIVER 3.0、5'10"、27.50cl しかし、ここで調子にのっていた罰がきたのか、Driver 3.0は全然乗れない…テイクオフをしても波に置いて行かれる感じ。 せっかく買ったのに、半年くらい寝かせていました。笑 サブドラ2.0と3.0でぐるぐる。先がとんがっているので、ドルフィンもしやすい!しかも薄い板だから、ちょっと力をいれると動いてくれる。 脚力がない女子にはハイパフォーマンスボードってめっちゃいいのでは!?と感じるようになりました。 寝かせていたDriver3.0はパドル位置を1センチだけ前にすることで克服できた そうは言っても、F-1は別でしょ… WSLのチャンピオン ヤゴ ドラや、LOSTの大男"コール ハッシュマン"が愛用する、あのF-1。さすがにエキスパート向けな板でしょー…と販売から半年は見送っていました。 そろそろ新しいボードが欲しいけど、またDriverシリーズかしら…なんて考えてLuvsurfのサイトを漁る、F-1ってどうかしら…と悶々とする日々。 鴨川 MW SurfShopのマサトさんにも、ちょびっと相談。するとすごい言いにくそうに、「あぁ…F-1ね…うーん、どうだろ。日本の波にはねぇ…サブドラがいいんじゃない?」 お前にはまだまだ早いよ!を超オブラートに包んでくれてる😂 とにもくにも、蒲田にあるお店へGOー! ニシイさんの弟さんである、マサハルさんが接客してくれて 「実は、F-1が気になっていて…」と白状。今、乗っているサイズと比べて、少し上のサイズにするのが良いのでは?とオススメされました。 このとき、一緒にいたサーフィン歴35年のおぢさんも同意見です。なぜなら、Driverに比べてさらに細い!加えてロッカーもキツイ! 👨「CTサーファーが乗る板なんだから、浮力を下げるなんて選択肢ありえなくない?これって、めちゃくちゃに掘れててデカい波用の板でしょう?どこで使うの?」という感じ… だが、しかし!根拠のない自信が、メラメラと湧き上がっている私は、5'8" 25.74clをチョイス! 👨「そんなサイズにしたら、乗れる波数が減るって!絶対やめたほうがいいって!」と心配してくれるおぢを尻目に強行。 デッキパッドはボードのアクセントカラーに合わせるのが私流。 おろしたての日、30分で5本!不安は杞憂でした おろしたてのF-1を担いで海に向かった日、コンディションはムネカタ。「ほんとに、乗れるのかな…」って不安のほうが正直大きかったです。 でも、パドルを始めた瞬間「あれ?」ってなりました。腕がいつもよりずっと深く水に入る。Driver3.0よりも明らかに幅が細いから、肩の可動域を邪魔しない。一掻きの推進力がぜんぜん違う!気づけば、いつもより早いタイミングでピークに入れてる。 不安は杞憂どころか、まさかの大当たり。たった30分で、5本も乗れちゃいました! 「ハイパフォーマンスボードは扱いが難しい」ってイメージだったのに、少なくとも私にとっては、これまでのボードよりむしろ波に乗りやすい。この日の5本が、私がF-1を手放せなくなった最初のきっかけです。 驚いたのはテイクオフだけじゃありません。立ち上がってからの反応もこれまでと全然違う。Driver3.0だと「板を押して曲げる」感じだったターンが、F-1だと足元の力をそのまま伝えるだけで、レールが勝手に噛んでくれる。 道具の性能に助けられてる…!道具に助けてもらえるってこんなに気持ちいいんだ、と初めて知りました。 振り返ると、「浮力に余裕を持たせたほうがいい」ってアドバイス自体は、間違ってなかったと思います。 ただそれって、パワーで押し切るパドルを前提にした、いわば男性目線の「安全策」だったのかも。肩幅が狭くて、細身のボードのほうがむしろ深く漕げる私みたいな体格には、その安全策がそのまま当てはまるとは限らなかったんです。 なぜ「幅が細い」ことが、私みたいな体格に効くのか SUB DRIVER 2.0を初めて買ったとき、ニシイさんに言われた「肩幅が狭い人ほど、パドリングのときに腕をより真下に近い角度で深く入れられる」という理屈。あのときは「へー、なるほど」くらいの感覚だったけど、F-1に乗ってからのほうが、正直もっと腑に落ちました。 ハイパフォーマンスボードは、スピードとコントロール性を出すために、幅(ワイズ)が細く設計されています。肩幅が狭い人ほど、腕を深く入水させられる。逆に幅が広いボードだと、肩幅が狭い人は腕を外側に開いた状態でしかパドルできなくて、水をしっかり掻けないまま、浮力だけでなんとか進んでる状態になりやすいんだそうです。 左に合わせて並べた3本のボード。F1の細さが際立つ たとえるなら、狭い通路と広い通路を歩くときで、自然な歩幅や腕の振り方が変わる感覚に近いのかなと。ボードの幅と自分の肩幅が合っていないと、身体はどこかで無理をしながらパドルすることになるんですよね。 つまり、幅の細いボードと相性がいいかどうかを決めているのは「上級者かどうか」じゃなくて、「肩幅とボード幅のバランス」。 多くの女性は男性より肩幅が狭いぶん、実はハイパフォーマンスボードのような細身のシェイプと相性がいい。 パドルが速くなればテイクオフのタイミングも速くなるし、乗れる波の本数もテイクオフの成功率も自然と上がっていく。体力や経験値の話じゃなくて、単純に体格とシェイプの相性の話だったんです。 「男性基準」のサイズ表を、そのまま信じていた自分 サーフショップに並ぶサイズ表とか、「初心者はこのくらいの浮力で」などの一般的な目安って、実は長く市場の中心にいた男性サーファーの体格をベースに作られてきた部分が大きくあると思います。 レジャー白書などの調査でも、日本のサーフィン人口は男性、それも40代・60代の参加率が突出して高いとよく言われています。 裏を返せば、サーフボード選びの「常識」や「セオリー」は、長年こうした男性サーファーたちの体格やパワー、パドル力をベースに積み上がってきたものでもある、ということです。 思えば、「まずは幅広い板でテイクオフができるようになるのが先決だね」というアドバイスも、そのセオリーのひとつだったんだと思います。決して間違ってはいないけど、肩幅が狭くて、パワーで押し切るパドルが得意じゃない私みたいな体格には、実は細身のシェイプのほうが向いていた。 サイズ表を見て「自分には合わなそう」って感じたときは、その表が間違ってるんじゃなくて、単に自分みたいな体格を想定して作られていない表だった、ってだけなのかもしれません。 ボード選びのものさしって、体重や経験年数だけじゃないはず。肩幅とか腕の長さとか、パドルの得意不得意みたいな体格の要素も、もっと当たり前に語られていいと思うんです。この経験を通して、私は初めてそう感じるようになりました。 男性でも、「細くて長い」体型の人はF-1と相性がいい これ、女性だけの話じゃないのも面白いところ。ニシイさんいわく、男性でも身長が高くて、肩幅が比較的狭くて、手足が長いタイプの人は、同じ理屈でハイパフォーマンスボードと相性がいいことが多いそうです。 実際、一緒に海に入ってる男友達にもF-1を勧めてみたら、体格がひょろっと細くて、身長のわりに肩幅が狭いタイプの彼は、私と同じで「パドルが軽くなった」「腕が深く入る感覚がある」って話してました。 一方で、がっちり肩幅が広くて、パワーでボードを押し進めるタイプの別の友達は、細身のボードだとむしろ窮屈そうで、彼にはもう少し幅のあるモデルのほうが合ってそうでした。 つまり、パドル効率を決めてるのは性別そのものじゃなくて、あくまで「肩幅とボード幅の関係」「腕の長さとストロークの深さの関係」っていう、個々の体格の話。 「ハイパフォーマンスボード=屈強な男性用」っていう私の思い込みは、性別だけじゃなくて体格の多様性という意味でも、ちょっと雑すぎる分類だったんだなと思います。 初心者にもおすすめできる?正直なところ 誤解のないように言っておくと、F-1は「サーフィンを始めたばかりの人が一枚目に選ぶボード」としてはオススメできません。 ある程度パドルの基礎ができてて、テイクオフの動作にも慣れてきたタイミングでこそ、細身のシェイプの恩恵を実感しやすいと思います。私自身、スムオペやサブドラを経てからF-1に辿り着いたので、なおさらそう感じます。 ただ、「サーフィン歴が浅いから」「エキスパートじゃないから」って理由だけでハイパフォーマンスボードを最初から選択肢の外に置いちゃうのは、ちょっともったいないとも思ういます。 大事なのはキャリアの長さより、自分の体格とボードの相性を一度試してみること。ショップで相談しながら、まずはレンタルや試乗でパドルの感覚を確かめてみるのが、一番確実な近道だと思います。 エブリディ・ハイパフォーマンス、というF-1のコンセプト 改めてF-1について調べてみると、なるほどなーという設計になってます。 F-1は、世界トップ選手のプロトタイプをベースにしつつ、日常の波でも扱いやすいように再構築された、いわば「エブリディ・ハイパフォーマンス」ボード。重心をやや後ろ寄りにセットバックしてノーズ側のボリュームを抑えつつ、デッキはセンターに厚みを持たせてレール側は薄くテーパード。コンケーブはシングルコンケーブベースで、テール側でダブルコンケーブに切り替わる設計です。 対応する波のサイズも腰〜オーバーヘッドまで幅広くて、大会用の特殊な波でしか扱えないボードじゃないのもポイント。 パワーのないコシサイズでもガンガンのれる! サイズ展開も細かいのがありがたいところ。BROサイズは5'8"〜6'4"で浮力は27.25cl〜36.75cl相当。 体格が小さい人やキッズ向けにはPROサイズもあって、体重や体格に合わせて選べます。私みたいな体格でも、無理のない範囲で浮力とサイズのバランスが取れるモデルがあるのは、地味にありがたいポイントでした。 テール形状も、スカッシュテールとラウンドピンテールの2タイプがストックで選べます。私が選んだのはスカッシュテール仕様。 テール幅にゆとりがあるぶん、多少波が小さい日でもスピードを維持しやすいと聞いて選びました。実際、腰から胸サイズくらいの日でも失速する感覚がほとんどなくて、いつでも持ち出せる相棒になってます。 サイズ選びは「体重と身長だけ」で決めるものじゃない F-1に乗るようになって一番変わったのは、波に乗れる本数そのものです。テイクオフが速くなったぶん、迷ってるうちに波が来て乗り遅れる、ってことが明らかに減りました。ターンも、ボードが軽く感じるぶん、思ったところに足を運びやすい。決して私のサーフィンが劇的に上達したわけじゃありません。ただ、道具が自分の体格にフィットしただけで、これだけ海での体験が変わるのかと今でも驚いてます。 ぜひ一度、Luvsurfの店頭で実物を手に取ってみてください。浮力やシェイプの違いは、Luvsurfのスタッフさんに相談しながら試すのが一番。Lostのサーフボードを知り尽くしたスタッフさんに聞くのが一番いいですよん🫶
もっと詳しく知る新YouTube公開『2026 US OPEN of SURFING』西井の解説付き!
西井は先日カリフォルニア、ハンティントンビーチで行われたUSオープン2026サーフィングを観戦&撮影しに行ってきました。その時に撮影したロストチームのライディングをYouTube映像にまとめましたのでごになってください。「アノン・松岡」「スカイ・ブラウン」「ケイ・小林」 「イーライ・ハンネマン」 「マイケル・ロドリゲス」 「タジ・リンドプラット」 「コール・ハウシュマンド」 「クロスビー・コラピント」 「グリフィン・コラピント」達が出演しています。他で見れない映像や彼らのライディングを西井の解説付きでお楽しみください。こちらからどうぞ!
もっと詳しく知るNEW ARRIVAL! ワックスコームの常識を覆した『WAX FRESH』からNEW COLORの”BLACK”がドロップ!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 サーフィンに欠かせないアイテムのひとつ、ワックスコーム。 今までのワックスコームの常識を覆した、ラヴサーフでも人気のアイテム『WAX FRESH』から、待望のNEW COLOR “BLACK”がドロップしました! 一般的なワックスコームとは一味違う、スタイリッシュなデザインも『WAX FRESH』の魅力。 もちろん見た目だけではありません! 『今までのワックスコームはなんだったの?』 『今まで時間を無駄にしていた!』 と思うぐらい 簡単に! 綺麗に! ワックスオフが出来ます! サーフィン前後のワックスメンテナンスに活躍し、デッキに残った古いワックスをきれいにすることで、次回のサーフィンも気持ち良くスタートできますよ。 今回登場した“BLACK”は、シンプルながら存在感抜群。 サーフボードやバッグ、サーフギアをブラック系で統一している方にもピッタリなカラーです! 「ただのワックスコームじゃ物足りない!」 そんなサーファーにぜひ使っていただきたい『WAX FRESH』。 NEW COLOR “BLACK”が加わり、さらに選ぶ楽しみも広がりました! サーファーへのプレゼントにも最適です! 気になっていた方は、ぜひこの機会にチェックしてみてくださいね!
もっと詳しく知る初心者から中級者さんまでの方は「LIGHT SPEED2」が1番テイクオフが早いテクノロジーです。
絶好調!またまた乗ってきました!『RNF TWINZER96er』LS2!! このボードめちゃくちゃ調子良いです! 「LIGHT SPEED2」テクノロジーは海面での浮きが良いので、 パドルが軽快でパドルを人一漕ぎするとスピードすぐに乗ってくれて、 テイクオフがめちゃくちゃ早いです。 初級者さんや、パドルの弱い方とかにもオススメできるのが「LIGHT SPEED2」テクノロジーです。 超掘れ上がるリーフブレイクや、ビーチブレイクのホロー波、ホレホレのショアブレイクとか、河口のほれほれの波でない限り、 通常の皆さんがサーフィンするようなビーチブレイクのコンディションでは、 ポリボードよりもパドルスピードも別格で速くテイクオフも速く、 「LIGHT SPEED2」テクノロジーなので、テイクオフしてからワンターンでトップスピードへ持っていってくれるので、とにかく一度乗ってみて欲しいです。 「LIGHT SPEED2」ボードは軽快なので、大きめのボードを選んでも全然大丈夫です。 初心者から中級者さんまでの方は「LIGHT SPEED2」が1番テイクオフが早いテクノロジーです。 「LIGHT SPEED2」を選べば沢山の波に乗るチャンスも増えてテイクオフも早くできて上達もさせてくれ楽しくサーフィンできますよ! ボードだけの写真や、近くで見ると、一見が派手なカラーに見えるのですが、実は遠目で見ると、このようにクリアーの部分の方が明らかに多い、渋いレールフィェイドカラーの『RNF TWINZER96er』LS2絶好調です!
もっと詳しく知る売れてます!まだまだ暑い日本の夏にFU WAX COOLERマストですよ!
こんにちは。スタッフのコウヘイです。 お盆を過ぎても、まだまだ厳しい暑さが続いていますね! 海に入っている時間は気持ち良くても、この時期にサーファーを悩ませるのが、灼熱の太陽によって柔らかくなってしまうサーフワックスではないでしょうか!? 「せっかく塗ったワックスがベトベトになってしまった…」 「車の中に置いていたら、ワックスが柔らかくなってしまった!」 そんな夏ならではの悩みを解決してくれるアイテムとして、今売れているのがこちら! 『FU WAX COOLER』です! FU WAXユーザーの方はもちろん、暑い時期のワックス管理に困っている方にもおすすめしたい便利なアイテム。 暑い車内や直射日光による高温からワックスを守り、大切なFU WAXをできるだけ良い状態で保管することができます。 特に、この時期は車内の温度もかなり高くなりますよね。 サーフィン前に「今日はどのワックスを使おうかな?」と用意していたのに、ケースの中でワックスが柔らかくなっていたら台無しです! だからこそ、まだまだ暑い日本の夏には『FU WAX COOLER』がマスト! お気に入りのワックスを持ち運ぶなら、ぜひワックスの保管環境にもこだわってみてください。 現在も好調に売れている人気アイテムですので、気になっている方はお早めに! まだまだ続く暑い夏のサーフィンを、FU WAX COOLERと一緒に快適に楽しみましょう! 併せて『FU WAX』&『FU WAX AIRFRESHNER』もどうぞ!
もっと詳しく知る「たっつあん」50歳・170cm・73kg・寿司職人サーファーが LOST『BIG RIG DRIVER』LIGHT SPEED2を乗ってレポート!
「たっつあん」50歳・170cm・73kg・寿司職人サーファーがLOST『BIG RIG DRIVER』LIGHT SPEED2を乗ってレポート! いつまでもリッピングしていたいおじさんショートボーダーさん必見です。50歳の寿司職人で身長170センチ体重73キロの、まさしく日本人の平均的なおじさんサーファー体型の『たっつぁん』に5'9サイズの「BIG RIG DRIVER」を乗ってもらいレポートしてもらいました。 ライディングを終え海から上がってからの感想などをお聞きになってください。西井もこのボードでサーフィンしているのですが、テイクオフから即トップスピードで素早いサーフィンをしているので、西井のライディングも解説付きでご覧になってください。 「BIG RIG DRIVER」は「ライトスピード2」テクノロジーとの相性がとても良いボードです。 それはなぜかと言うと「ライトスピード2」テクノロジーのボードはとても軽く仕上がります。「BIG RIG DRIVER」は通常よりも長く大きく乗ってもらうボードなので、より軽量であり、加速性能が100%発揮され大きなボードが小さなボードのように軽々と動いてしまいます!『ライトスピード2』テクノロジーと「BIG RIG DRIVERモデル」とのコンビネーションは最強なんです。紹介しているボードは既にラヴサーフへ到着し販売がスタートしています。お見逃しなく!ではそのご紹介動画をご覧ください。 (注)デッキ面の白いラインの名前は「ポリプロ」ではなく「インネグラ」が正しいです。西井が名前を間違えて説明していますのでお知らせしておきます。
もっと詳しく知る【完売間近!】2026最新PLACEBO『DURA-FLEX LS』予約開始!大本命『PSYCHO FISH』×『MAYHEM TWINZER』がヤバすぎる!
こんにちは!スタッフのコウヘイです。 近日入荷予定のPLACEBO(プレセボ)各モデルですが、現在ものすごい勢いでご予約をいただいております!本当にありがとうございます! このペースだと、なんと入荷前に完売してしまうサイズが続出する予感しかありません……! 特に今回は、すでに全サイズ完売を叩き出した大本命モデル『PSYCHO FISH』&『RE-LOADED』のプレオーダーが再開。これを逃すと次はありません!ぜひ今回のブログをチェックして、早めの確保をお願いします! 売り切れ御免!今回の大注目はなんと言っても『PSYCHO FISH』! 2026年に新たにリリースされた全6モデルの中でも、スタッフが今一番激推ししたいのがこれ。 究極の日本限定モデル『PSYCHO FISH(サイコフィッシュ)』 名作『RNF’96(ラウンドノーズフィッシュ)』のDNAを受け継ぎ、「異常な操作性」と「狂気な滑走性」を高次元で融合させた真の日本限定モデルです! ボトムの接水面積が広くパドルがめちゃくちゃ安定するのに、乗ったら最後、異次元のスピードに脳汁が出ること間違いなしの中毒性を持っています。 もちろん、究極のオールラウンドボード『RE-LOADED』や、LOSTの実績モデル『SUP DRIVER』『RNF’96 KING FISH』の人気サイズもスタンバイしていますが、今回の主役は間違いなくこの『PSYCHO FISH』です! 【ここがヤバい】最新フィンシステム『MAYHEM TWINZER』との組み合わせが全サーファーを狂わせる! この『PSYCHO FISH』のポテンシャルを120%引き出すために絶対にセットで体感してほしいのが、同時開発された最新フィンシステム【MAYHEM TWINZER PLUS(メイヘム・ツインザー・プラス)】です! ツインフィンでも、クワッドでも、トライでもない、まったく新しい「ツインザー」という選択肢。 メインのツインフィンの前に、小さな「カナードフィン」を配置することで、水流を整えて圧倒的なドライブ感とホールド感を生み出します。 異次元のスピード&ギューンと伸びるドライブターン ツイン特有のルース(ルーズ)感を残したまま、クイックな切り返しも自由自在 異次元のスピードでも、波にしっかり噛み付く驚異のコントロール性能 西井プロも数ラウンド連続で乗りまくり、「狂気のスピードにハマった!過去最高傑作!」と大絶賛するほど、このボードと『MAYHEM TWINZER』の組み合わせは本当にヤバいです! 『DURA-FLEX LS』は何が凄いの? 進化した3つの秘密 今回のPLACEBOは、史上最高のフレックス(しなり)でスピード性能が飛躍的にアップした『DURA-FLEX LS』仕様です。その圧倒的な高性能の秘密に迫ります! ① 超軽量&高反発!最高峰のEPSブランクスを採用 日本でも中毒者が続出している軽量・高性能マテリアル『BLACK SHEEP BUILT』や『LIGHT SPEED 2』。 DURA-FLEX LSの内部は、それらと同じ“AERO BLANK社製EPSブランクス”を採用しました! 軽量化による優れた運動性能と、高い反発力を高次元で融合させています。 ② 芯から生まれるドライブ感「センターカーボン」 LOSTの『LIGHT SPEED』テクノロジーと同様に、ノーズからテールへと伸びるセンターラインにカーボンをビルトイン! これにより、軽い力でグンと加速する高反発性能を実現しました。前後方向のドライブだけでなく、左右のスナップや切り返しのエネルギーまで、すべてが「スピード」へと変換されます! ③ 驚異のタフさと美しさ「頑丈なハンドグラス仕上げ」 環境に優しく長持ちするエコ素材でありながら、耐久性も抜群です。 デッキ面:4oz + 4oz + 6oz の「3層クロス」 ボトム面:4oz + 6oz の「2層クロス」 これらをエポキシレジンで丁寧にハンドグラスし、仕上げには日焼けを防ぐUVカット・マットホワイトペイントを採用。いつまでも白く、長く愛用できる仕上がりです。 軽い力で異次元の加速を体感しよう! 進化した『DURA-FLEX LS』は、PLACEBOならではの「しなやかで乗りやすいフレックス」をそのままキープ。 パドルが楽なだけでなく、波の上で驚くほどの加速感を味わえます。 「もっとスピードを出したい」「軽い力でキレのあるターンをしたい」というサーファーに絶対おすすめのシリーズです。 繰り返しになりますが、店頭に並ぶ前に完売してしまうサイズが続出する一歩手前です! 少しでも気になっている方は、お早めにお問い合わせ・ご予約くださいね! みなさまからのオーダー、心よりお待ちしております!
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